入職のきっかけ
楽しそうな両親の姿を見て
この道を選びました
この道を選んだのは、両親ともに福祉の現場で働いていたことが大きかったと思います。「こんなことがあったよ」 「うちの利用者さんが…」と、いつも家で楽しそうに話していて、私も早くから福祉の仕事に就きたいと考えていました。
京都聴言に決めたのは、インターンシップで「いこいの村 梅の木寮」に来た時の雰囲気がとても明るかったから。施設内に入居者さんの作品や掲示物がたくさん貼ってあって、温かみや和やかさが感じられました。
あと、いこいの村の職員さんって、多趣味だったり、過去の経歴がすごい方がいるんです。当時は、“元・お坊さん”だった方がいて、実際すごく悟りを開いておられる感じで…! そういう職員さんの人柄も魅力的でしたね。



